ホーム > 思春期後の子どもとのつきあい方 > あきらめずに会話を続けてね

あきらめずに会話を続けてね

子どもとのコミュニケーションの糸口は、些細なことでいいのです。

「おはよう!」「おかえり!」毎日の声かけ、

ご飯をいっしょに食べる、

いっしょにテレビをみる、

他愛もない話で笑い合うこと。

 

お説教よりも、親の失敗話やドジなことならおもしろがって聞いてくれるでしょう。

将来の受験に向けて勉強に身を入れなければならない時期。

日頃の親子の会話があれば、大事なことを伝えたいときに親のことばは子どもに届きます。

あきらめずに、子どもとのコミュニケーションを続けていってくださいね。

Posted on
講演依頼はこちら
取材依頼はこちら
お問い合わせ