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思春期の子どもと会話を続けるには①

中学生ともなると、いっぱしのおとな。

ああ言えばこういう、気分がノッてくれば話すけれど、ふだんはダンマリ。

不機嫌、不愉快のとげとげオーラをいっぱい出すくせに、

まだまだ子どもっぽく甘えたりする。

とっても扱いにくい年齢ですね。

とはいえ、将来の受験を視野に入れて勉強に身を入れなければならない時期であり、

部活にも時間をとられて忙しい、

親としてはハラハラしどおしではないでしょうか。

そんな難しい思春期の子どもたちと、

どんなコミュニケーションがとれるのか、

どもに届く声かけについて考えてみましょう。

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